変態企業・・・なんていい響きなんでしょう。
環境変化を生き抜くために、自らをどう変えていくか。「変態」こそが将来の永続を担保する道。 … 進化する変態企業 変われない会社は2年で滅ぶ・・・。
僕らは昨年、メイン業務となるホームページ制作業務を縮小し、ユニーク&ユーモア事業にシフトしました。メイン業務を縮小。今の売上よりも、「これから」の会社の未来を考えての決断です。
特集のサブタイトルにも「自らの姿を変えることができなければ、企業に未来はない。」書いてあります。
ユニーク(独自性)とユーモアで勝負、というよりも、ユニークであれば勝負する必要も無い。戦わずに進んでいくことができる。
そういった意味では、社名とは実に大切なものだ。それと、経営理念&ビジョン。これが全部つながることで企業に価値と意味が生まれる・・・というか、そこではじめて企業存続、価値の説明ができる。
今年は、なんだか時流に乗っている感じがある。「妄想ライセンス」にも関連する「妄想」というキーワードでラジオ番組のテーマになったり、時代に合わせて環境変化をする「変態企業」というキーワードがピックアップされたり。
シンクロニシティの数も驚くほど多い。これは、自分の中で「そのままでいい」というサインだと考えています。
今年は妄想元年。そしてカメレオンイヤー元年になるよう、精一杯頑張っていきたいと思います!
茂○井さん!今回(日経ビジネス)の件、ご連絡ありがとうございました!!!


















